あなたのための政治。

2019年秋の臨時国会以来、国会内で会派を共にしてきた(旧)立憲民主党や(旧)国民民主党などの勢力が、さらに踏み込んだ連携を目指して合流協議を重ね、2020年9月15日に立憲民主党(合流新党)が発足。新党の都道府県連として「立憲民主党岐阜県総支部連合会」を結成し、10月24日に結成大会を開催しました。

現在、当県連は渡辺嘉山・県議会議員を代表とする衆議院議員1名、県議会議員1名、市議会議員10名(2020.6.5現在)の体制です。さらに、第49回衆議院議員選挙に向けて新たに20代の候補者2名を擁立し、県内5選挙区のうち4選挙区を公認候補で戦う陣容を整えました。

約8年もの間、日本の社会にとって最大の分岐点を自民党安倍・菅政権に任せてしまったことが、最早取り返しのつかない結果を招いていることは誰の目にも明らかです。

一方、今の政治の足らざるを補うべき野党第一党の責務として、立憲民主党が行ってきた良心的、建設的な取り組み、例えば政府提出法案に対する野党修正案の可決・成立や、新型コロナ対策で与野党連絡協議会を重ね、政策実行の一助となっている等の事実を、報道各社が積極的に取り上げることはまずありません。
往々にして、テレビ画面は野党議員が厳しく追及をする場面ばかりを編集し、新聞や雑誌の紙面は事実を示しながらの「反論」でさえ「批判」「反発」などの言葉に置き換えられます。

在野の立場にあって「第一の権力」とは容易ならざるものではありますが、真実は一つしかありません。
当HPやFBページの発信する情報が、立憲民主党と県民の皆さんとの信頼をつなぐツールの一つとなれば幸いです。


立憲民主党岐阜県総支部連合会

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